■04.カスタマイズ記録(LGS-RSE)

一発で、目的の記録に飛べるよう、インデックスを作成してみました。

 

★★ 初代ガノー号(LGS-RSE) ★★ 

 

★四号機「GARNEAU LGS-RSE 2010 460mm」★

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 用途:長距離ツーリング(ファンライド等)

 

ホイールのカスタマイズ 小物交換による軽量化の実施です。

フロントチェーンリング&リアディレイラーのカスタマイズ 青くカラーコーディネートです。

BB交換&センタースタンド取り付け 回転抵抗低減と、車体の自立のため。

サイコン&サドルバッグ取り付け 今回もCATEYEの無線式です。

ボトルケージ&テールライト取り付け ライト取り付けは意外と苦労しました・・・

STIレバーのリーチ調整 純正のシムはありませんので・・・

前照灯取り付け Owleyeの超高輝度5LED(USB充電)です。

サドル交換 純正セライタリアからVELOに交換です。

スプロケットのチェーンライン修正奮戦記 まさかこんなにズレていたとは・・・。

ハンドルコラムのカット 突き出していた15mmを無くします。

ボトルケージ交換 カーボン製になりました。

ボトルケージ交換(その2) なぜかというと・・・・

ツールボトル交換 使い勝手(脱着の容易性)向上の為に。

 

 

ドロップハンドル・カスタマイズ1 先ずは「適当に巻かれた」バーテープを剥がします。

ドロップハンドル・カスタマイズ2 STIレバーを青くします。補助ブレーキも取り付け。

ドロップハンドル・カスタマイズ3 バーテープのカラー変更(白→青)で印象を変える。

 

 

プチ軽量化 コラムスペーサー交換と、シートポストのカットです。

コンポを5600系105に戻しました。

 


ガノーブランド立ち上げ年のカーボン・ロード。完成車状態でシマノ105(モデルチェンジ直前の5600系)のフルコンポ装備、MAVICのアクシウムにビットリア・ルビノプロ・スリックを履かせ、ハンドル周りとシートポストはFSAで固めているという、 ある意味で「本気」を感じる仕様でした。

人生初のロードバイク(しかもフルカーボン)は嬉しいけど気を遣うなぁ。

2014年、釣り量り計量での全備重量:9.4kg

フレームはTRIGON製とはいえ、やはりカーボンでは重い部類に入る。同じ条件で量ったCTRと100gしか差が無いのだから・・・・。

下は「コンポを戻す前」のガノー号

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